B-Taste

ビーシュリンプ・海水魚・カクテルなどの話題です

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



にほんブログ村

にほんブログ村
にほんブログ村 観賞魚ブログ 海水魚へ
にほんブログ村



[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

60センチ水槽まとめ 

60センチ水槽データをまとめておきます。


水槽:EHEIM EJ-60


フィルター:コトブキ パワーボックス SV-5500

      コトブキ アクアベースプラス600

     (外部フィルターと底面フィルター直結)
底砂:シュリンプ一番サンド

   マスターソイル


キャビネット:アクアリウムキャビネット クラブ600 H-L


クーラー:ゼンスイZR-75E


濾材:PHモノポール

PHソフトM


照明:Nissoカラーライト600 2灯式

ヒーター:??(100Wと150Wの2本併用)

を利用しています。

今回の水槽設置に伴って、自分なりに考えた対策をちょっとだけ書きたいと思います。

今までのオーバーフロー水槽では、稚エビがみんな吸込まれて、濾過槽に落ちてしまっていました。
今回、外部フィルターの吸込み口に吸込み防止用のスポンジでもよかったのですが、底面と直結する事により、
絶対的に吸込まれないようにしました。また、ソイルを利用した場合の底面フィルターの目詰まりの可能性を考慮し、
底面フィルターをウールマットでカバーしています。また出来る限りの目詰まり防止及び、外部フィルターへのソイルの進入を防ぐため、
底面フィルターをボックス型のコトブキのアクアベースプラス600を選択。外部フィルターともも接続可能なので、コトブキのパワーボックスにしました。

また底面フィルターを設置した事で、半年~1年でのリセットを考え、底砂はマジックソイルとシュリンプ1番サンドを使用。
濾材は、外部フィルター内の水まわりを考慮し、下段にPHソフトM、中断にPHモノボールを使用、
上段はウールマットでモーター部へのゴミの進入を防ぐようにしています。
関連記事
スポンサーサイト



にほんブログ村

にほんブログ村
にほんブログ村 観賞魚ブログ 海水魚へ
にほんブログ村



やっぱりクーラー必要ですかね?

買おうと思っているセットには
クーラーは有りませんでした。
[ 2010/08/17 00:48 ] [ 編集 ]
クーラー@risaさん、
水槽を設置する環境次第だと思いますよ
[ 2010/08/17 07:31 ] [ 編集 ]
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
おすすめ広告



楽天市場
ブログ内検索
プロフィール

黒

Author:黒
ブログを見ていただきありがとうございます。

相互リンク募集中です。
よろしくお願いいたします。

リンク
カウンター

水槽日数




blogram
ブログランキング
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
グルメ
2602位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
お酒/ドリンク
252位
アクセスランキングを見る>>
アクセスランキング

カテゴリー
月カレンダー
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
RSSフィード
最近のトラックバック
タグクラウド
記事ランキング

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。